フェリー・さんふらわあ
「フェリーで行くツーリングは全て自走で行くよりも高い」という固定観念を、最新データで改めて徹底検証。 2026年現在の燃料代や割引制度の変化を踏まえ、大阪〜別府間を再シミュレーションしてみました。
【さんふらわあ】大阪~志布志航路(さつま/きりしま)の主要客室「デラックス」「スーペリア」「プライベートベッド」を徹底比較! 何度も乗船した実体験から、ライダー目線での使い勝手やコスパを本音でレビューします。 予算やツーリングスタイルに合わ…
「さんふらわあは高い」という声に対し、知人の九州旅行記を交えてその真価を解説。新造船の豪華さや移動効率の高さなど、単なる移動手段を超えて「旅」そのものを提供する圧倒的な付加価値をファン目線で綴ります。
商船三井さんふらわあの新造船「さんふらわあ むらさき」で行く、九州・別府への船旅を徹底レポート! ホテルのような船内の居心地から、豪華なビュッフェ、広大な展望大浴場、そして船から見える瀬戸内海の美しい風景まで、「移動そのものが旅の主役になる…
仕事先から九州大分県への出張の打診があり、その交通手段を検討した結果、大好きな船・さんふらわあで行くことに決まりました。 フェリー旅は出張にも十分使える合理的な交通手段だと思います。
商船三井が誇る新造船「さんふらわあ むらさき」の船内に実際に入らせてもらい、 客室・レストラン・展望浴場・パブリックスペース・ペット対応の施設・甲板など隅々まで見学させてもらったことを数十枚の写真でレポートする渾身の記録です。 少しマニアック…
長い正月休みがあるのに特段に予定も無いという悲しい時間の過ごし方をしていたのだけど、1月5日は南港ATCで行われている「商船三井ミュージアム」というイベントに参加することになり、とても充実した時間を過ごすことができた。
今回は「大阪~志布志航路のさんふらわあ」を舞台にして、さんふらわあの魅力・楽しさ・快適性などをご紹介したいと思います。 初めてさんふらわあを利用される方向けに、乗る前からの手順などについても説明を加えたいと思います。
10月1日、東の「商船三井フェリー」、そして西の「フェリーさんふらわあ」が経営統合し、新しく「商船三井さんふらわあ」という会社が発足しました。 そして、その発足を記念した「端っこスタンプラリー」というとても楽しそうで、しかし過酷すぎる企画が発…
東西のさんふらわあ運航会社が経営統合し「商船三井さんふらわあ」が設立されるのが10月1日。これに向けて、今「さんふらわあ東西推し合戦」という面白い企画が進行しています。 今回のブログはこの企画に乗っかって書いてみました。
3月5日(日)久しぶりに万博記念公園へ行ってきました。 ここで開催されている自転車のフェスティバル「サイクルモード」に、大隅半島・志布志市・フェリーさんふらわあが出展しているので、それが目当てでした。
ちょっと驚きのニュースが飛び込んできました。 それは「商船三井フェリー」と「フェリーさんふらわあ」が経営統合するというもの。今回のブログはそのことについて少し触れてみます。
今回のブログはいつもと少し趣向が異なります。 九州をツーリングする際、現地へ自走で行くのとフェリーで行くのとどちらがお得か。 その検証をしてみたいと思います。
大阪南港と大分・別府港を結ぶ「さんふらわあ あいぼり/こばると」の両船は、今年でその役目を終えることになっています。 今回のブログはその思い出を語ってみたいと思います。
12月23日(今日です!)から来年の1月9日まで、フェリーさんふらわあ船内でちょっとしたイベントが開催されています。 そう今回のブログは重大なイベント情報なのです!
「フェリーさんふらわあ ~その船旅の魅力~」の後編です。 この後編からお読みくださっている方は、ぜひ前編からお願いします。
今回のブログは、以前から一度ブログに書いてみたかった「フェリーさんふらわあでの船旅リポート」です。 今回は前編で、後編も同時にアップしているのでぜひ見てください。
中秋の名月の夕刻、愛車と「さんふらわあ」の共演を狙い大阪南港へ。 原付二種ゆえの迂回路や急な雨を乗り越え、出航する「きりしま」を見送った後、夕日に燃える空を背にした「こばると」との撮影に成功。 ドラマチックな「燃えるサンセット」の一枚と共に…
今回のブログは、就航50周年を迎えた、「我々ライダーの夢を乗せて運んでくれる太陽の船・さんふらわあ」について書いてみようと思います。
昨年の九州ツーリングの時に撮った写真をInstagramに投稿したところ、フェリーさんふらわあのキャンペーンに当選し、鹿児島(志布志市)の特産品を贈って頂きました。